農産物ランキング 2021年10月第4週

第1位 仏花

仏花

仏壇やお墓へのお供えとして欠かせない仏花。白色、赤色、紫色、ピンク色、黄色などを中心とした5色組が主流となっています。季節の花をお供えしてみてはいかが?

第2位 ゆら早生

ゆら早生

温州ミカンで10月上旬から収穫できる極早生品種です。高い糖度を誇り果汁が多く、糖度と酸度のバランスの良い爽やかな味わいです。

第3位 ミニトマト

ミニトマト

トマトに含まれる成分で良く知られているのが、美容や生活習慣病予防に効果があると言われているリコピン。ミニトマトはリコピンの含有量が豊富!ミニトマトで健康生活始めませんか?

第4位 キュウリ

キュウリ

キュウリは緑色が濃く、表面のイボイボは手で触ると痛いくらいのものがオススメ。濃い緑色は栄養分が豊富な証拠、また、イボイボの硬さは鮮度の良さを表します。さらに太さが均一で真っ直ぐなものを選ぶと、味にバラツキが無く、おいしく頂けます。

第5位 ビオラ(花苗)

ビオラ(花苗)

花の少なくなる秋から春にかけて華やかに彩ってくれるかわいい花です。品種が多く、殺風景になりがちな冬のガーデンに人気があります。

第6位 柿

柿

柿には栄養が豊富に含まれており、「柿が赤くなれば、医者が青くなる」と言われるほど栄養価が高く健康食品として非常に優れていると言われています。

第7位 米類

米類

日本人の主食、お米。精米したての新鮮なお米の美味しさは格別です!ぜひ味わってください。

第8位 ピーマン

ピーマン

ビタミンCが多く含まれ風邪の予防や疲労の回復、肌荒れなどに効果があるといわれています。また、カロテンが豊富に含まれ、抗発ガン作用や免疫賦活作用で知られています。
生のままサラダで食べたり、チンジャオロースが人気です。

第9位 パン類

パン類

パンには、炭水化物(糖質)、たんぱく質、ビタミンB1・ビタミンB2などのビタミン類、カルシウム・鉄などのミネラルが多く含まれます。また、牛乳・乳製品やたんぱく源となる肉・魚類とも相性が良く、いろいろな食品と組み合わせて食べることで、バランスの良い食事をとることができます。

第10位 日南極早生

日南極早生

日南極早生
■温州ミカンの極早生品種で糖度だけでなく、酸度もしっかりあり残暑の時期にも合うミカンです。

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